「妊婦って障害者だっけ?」と言われた大学生に嫌味を言い返した妊婦の娘。彼女は優先座席のシールを指差し、妊婦が座ってもいいと主張しました。大学生らは反論せず謝罪し、妊婦の母は恥ずかしさで赤面しましたが、妊婦の娘は堂々と態度を崩さず、立ち乗りしていました。大学生の嫌味よりも、娘のタフさに感動しました。彼女が間違いや曲がったことに立ち向かう勇気を見せてくれたと感じました。